反省マラソン…
- ディーン・ノダ

- 1月12日
- 読了時間: 2分

先日、久しぶりに10kmマラソン大会に出場🏃♂️走っている最中は本当に気持ちよくて、「やっぱり走るの楽しいな〜」なんて思いながら無事完走。
…だったのですが。
大会から2日後、突然の足裏激痛😇
何の痛みか分からず、正直かなり焦りました。
念のため近所の整骨院へ。結果、原因はやっぱりマラソン。
振り返ると反省点だらけ。
✔ 大会当日、普段以上に全力
✔ 完走の勢いでさらに個人的に10km追加
✔ クールダウンストレッチほぼ無し
…そりゃ痛くなるよね、というオチ。
そしてシューズ、気づけば3000km以上走っても交換していなかった👟
当時かなり奮発して買ったので、「まだ履ける」「もったいない」が勝ってしまい完全に判断ミス。
そんな中で観た箱根駅伝。
青学の走りが本当にきれいで、「走るってこういうことか」と刺激を受け、思い切って青学モデルのシューズを購入。
これがもう、別世界。走るとフワフワ、浮いてる感覚。足への衝撃も全然違って、「今までどれだけ無理してたんだ…」と実感。
今年は、距離よりフォーム改善を最優先で。足と相談しながら、無理せず長く走れる走り方を目指します。
マラソンは、気合だけじゃなく道具選びと体のケアが大事。
今回の足裏の痛み、良い勉強代でした✍️




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